ローラギヤカム機構
クランプ・アンクランプ時間0sec 90°割出0.31sec(モータトルク保持時)
ノンバックラッシ
長期間の省メンテナンス
*CE対応品
型 式 | RK201 | |
|---|---|---|
右勝手 | ○ | |
左勝手 | ○ | |
テーブル直径(mm) | ø134 | |
テーブル基準穴径(mm) | ø80 +0.06/+0.02 | |
テーブル貫通穴径(mm) | ø70 | |
センタハイト(mm) | 150 | |
クランプ方式 | 空圧 | |
クランプトルク(N·m) | 340 | |
瞬時最大保持トルク(N・m) | 注1) (240) | |
連続保持トルク(N・m) | 注1) (108) | |
モータ軸換算イナーシャ(kg·m2) | 0.000486 | |
サーボモータ (Fanuc仕様の場合) | 注5) αiS8/4000 | |
減速比 | 1/20 | |
最高回転速度(min-1) | 付加軸仕様(Fanuc仕様) | 100 |
M信号仕様 | 100 | |
許容ワークイナーシャ(kg·m2) | 0.6 | |
割出精度(sec) | 20 | |
再現精度(sec) | 4 | |
製品質量(kg) | 68 | |
許容積載質量 | 横置き時(kg) | 120 |
立置き時(kg) | 60 | |
手動テールストック (オプション) | TS160RN** | |
テールスピンドル (オプション) | TSRC/MSRC150 | |
ロータリジョイント (オプション) | RJ70Y20Z03 | |
外形図 | 2D | |
外形図 | 2D | |
注1) 瞬時最大保持トルク、連続最大保持トルクは弊社M信号コントローラ使用の値で付加軸の場合、モータ毎に値は異なります。
注2) RK201でタクトタイムを短縮する場合には機械式ブレーキ未使用のモータトルク保持が有効です。その時クランプトルクは連続保持トルクになります。
注3) RK201の機械式ブレーキを使用しない場合、停止中はモータトルクで保持ください。
注4) RK201の機械式ブレーキを使用しない場合、電源オフ時及びサーボアラーム時には停止位置を保持しません。起動時及び再起動時にテーブルが回転する場合があります。
注5) ファナック株式会社製ロボドリル搭載時にはモータはαiF8/3000-Bになり、仕様が変わります。
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