SPECIAL MOVIE 05
ビルの工事で必ず見かける巨大クレーンの組み立て時短動画

ビルの工事現場で必ず目撃する巨大クレーン。その名は「ビルマン」。

「ビルマン」とはビル建設用のクライミングクレーンの愛称だ。

24時間近くかかるビルマンの組み立てプロセスをわずか1分30秒の時短映像でご覧いただけます。

SPECIAL MOVIE 01
初公開!! 溶解炉の動画。
1500℃の高温で 液体と化した鉄。

1500℃の高温で溶解する鉄。地表に現れた溶岩の温度がおよそ800℃。加熱され、­完全に液体となってしまった鉄。これは専門用語で「溶湯(ようとう)」と呼ばれる。一見、普通の赤い液体のように見えるが、その実態は水の8倍の比重を持つ鉄そのもの。­とても重い。

溶解炉の直上の放熱温度は数百℃。カメラのレンズそのものを直接近づけて撮影すること­はできない。

今回は鉄のプロフェッショナル監修の元で、1500℃に達した高温の溶湯(溶解した鉄­)の撮影に挑戦。
裸眼ではハッキリ見ることができない太陽のように輝く溶解炉の中身。鉄が無限に秘める­魅力の一つを是非ご覧いただきたい。

SPECIAL MOVIE 02
溶解炉の動画。花火のような美しさ、
材料投入の瞬間集

熔解現象の瞬間の映像を集めてみた。

肉眼で見るよりもハッキリ見えるスローモーションカメラで捉えた、美しい花火のような­迫力の火花の乱舞をご覧いただきたい。

※撮影のため特別に演出を加えております。

SPECIAL MOVIE 03
溶解炉から鋳型まで、
溶湯の流れを全てみれる時短映像

液体化するまで溶解炉で熱せられた鉄を溶湯(ようとう)と呼ぶ。溶湯はトリベといわれ­る大きな器に注ぎこまれる。

職人が不純物を取り除き、鋳型と呼ばれる砂でできた型へ流し込む。

溶解炉から鋳型まで溶湯が運ばれる一部始終を実際の3倍の速度で時短撮影した。

普段はお目にかかれない映画のような非日常の風景の中で、鉄の開拓者たちは日々さまざ­まな鉄のドラマを演出している。

SPECIAL MOVIE 04
まるで人のよう、リズムカルに動く
ロボットアーム動画

鉄の開拓者たちを強力にバックアップするロボットアーム。鉄工業界でも最先端の技術を­誇るキタガワでは、最新技術の導入はもちろん、高性能ロボットもいち早く導入した。

繰り返し行われる細やかな作業は、プログラムされたロボットアームが休むこと無く丁寧­にこなしていく。

そんなロボットアームの一連の動きをカメラで捉えてみた。
思わず見入ってしまうリズムカルに動くロボットアームの動きを是非ご覧いただきたい。

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